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FREE ATTENDANCE SYSTEM 2026

無料で使える
勤怠管理システム15

0円から始める勤怠管理 ── 完全無料・無料トライアルを徹底比較

完全無料プラン 30日無料トライアル 2026年4月最新
無料アプリ 無料比較 小規模無料 中小企業無料 大企業無料 クラウド無料 Excel無料

完全無料で使える勤怠管理システム5選

期限なし・ずっと0円で使い続けられる勤怠管理システムを厳選紹介

完全無料 0円 人気No.1

HRMOS勤怠(ハーモス勤怠)

IEYASU株式会社が提供する勤怠管理システム。30名までなら全機能無料で利用可能。シンプルなUIで導入しやすく、中小企業を中心に累計60,000社以上の導入実績。

30名まで無料 ICカード打刻 LINE打刻対応 有給管理

月額料金

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30名まで

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完全無料 0円

スマレジ・タイムカード

POSレジで有名なスマレジが提供する勤怠管理システム。30名までの無料プランでは出退勤管理・シフト管理が利用可能。スマレジと連携して店舗の勤怠管理を効率化。

30名まで無料 シフト管理 笑顔認証 POS連携

月額料金

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30名まで

公式サイトへ
完全無料 0円

フリーウェイタイムレコーダー

フリーウェイジャパンが提供する完全無料の勤怠管理システム。10名までなら永久無料。PC・スマホからの打刻に対応し、シンプルな操作性が特徴。給与計算ソフトとのCSV連携も可能。

10名まで無料 PC打刻 CSV出力

月額料金

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10名まで

公式サイトへ
完全無料 0円

IEYASU(イエヤス)

ベンチャー企業向けに設計された無料の勤怠管理システム。10名まで完全無料で、日報管理・給与明細機能も搭載。Slack連携やLINE WORKS連携など外部ツールとの連携も充実。

10名まで無料 日報管理 Slack連携 給与明細

月額料金

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10名まで

公式サイトへ
完全無料 0円

タブレットタイムレコーダー

iPad専用の勤怠管理アプリ。3名まで無料で利用でき、買い切り型のため月額費用なし。顔写真付き打刻やビデオメッセージ機能などユニークな機能を搭載。

3名まで無料 iPad専用 買い切り型 顔写真打刻

月額料金

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3名まで

公式サイトへ

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無料トライアルありの勤怠管理システム5選

まずは無料で試してから導入を検討できるシステムを紹介

30日無料トライアル

KING OF TIME

国内シェアNo.1の勤怠管理クラウド。56,000社以上が導入。豊富な打刻方法(ICカード・指紋・顔認証・GPS)と充実した管理機能が魅力。

有料プラン: 月額300円/人

初期費用: 0円

公式サイトで詳細を見る →
30日無料トライアル

ジョブカン勤怠管理

シリーズ累計20万社以上が導入するクラウド勤怠管理。出勤管理・シフト管理・休暇申請・工数管理を一元管理。10名以下は無料プランあり。

有料プラン: 月額200円~/人

初期費用: 0円

公式サイトで詳細を見る →
30日無料トライアル

タッチオンタイム

48,000社以上が導入するクラウド勤怠管理。独自のタイムレコーダー端末を提供し、指紋・ICカード・顔認証打刻が可能。サポート体制も充実。

有料プラン: 月額300円/人

初期費用: 0円

公式サイトで詳細を見る →
無料トライアルあり

freee勤怠管理Plus

freee会計との完全連携が強み。勤怠データを自動で給与計算に反映でき、バックオフィス業務を大幅に効率化。スマホ打刻・GPS打刻にも対応。

有料プラン: 月額300円~/人

初期費用: 0円

公式サイトで詳細を見る →
無料トライアルあり

ジンジャー勤怠

jinjer株式会社が提供する人事労務プラットフォームの勤怠管理モジュール。給与・人事・経費・契約など他モジュールと連携し、人事労務を一元管理。

有料プラン: 月額400円~/人

初期費用: 要問い合わせ

公式サイトで詳細を見る →

その他の注目システム(無料トライアルあり)

上記以外にも無料で試せるシステムが多数あります

マネーフォワードクラウド勤怠

会計ソフト大手マネーフォワードの勤怠管理。給与計算との自動連携が強み。1ヶ月無料トライアルあり。

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rakumo キンタイ

Google Workspace連携に特化した勤怠管理。Googleカレンダーと自動同期。無料トライアルあり。

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AKASHI

ソニービズネットワークスが提供。多彩な打刻方法とテレワーク管理に対応。30日無料トライアルあり。

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バイバイタイムカード

大企業・大規模事業所向けのクラウド勤怠管理。1,000名以上の大規模導入実績多数。デモ利用可能。

詳細を見る →

kincone(キンコン)

交通系ICカードをかざすだけで打刻&交通費精算が同時に完了。2ヶ月無料トライアルあり。

詳細を見る →

無料勤怠管理システム 比較表

製品名 無料プラン 無料人数上限 有料移行時の月額 主な制限
HRMOS勤怠 あり 30名 100円~/人 有給自動付与なし、API連携なし
スマレジ・タイムカード あり 30名 110円~/人 給与計算連携なし、日報機能なし
フリーウェイタイムレコーダー あり 10名 1,980円/月(固定) シフト管理なし、アラート機能なし
IEYASU あり 10名 3,800円~/月 広告表示あり、データ保持1年
タブレットタイムレコーダー あり 3名 11,800円(買い切り) iPad必須、クラウド連携なし
KING OF TIME トライアルのみ 30日間 300円/人 トライアル後は要有料契約
ジョブカン勤怠管理 あり(10名) 10名 + 30日トライアル 200円~/人 無料は機能制限あり
タッチオンタイム トライアルのみ 30日間 300円/人 トライアル後は要有料契約
freee勤怠管理Plus トライアルのみ 体験期間あり 300円~/人 freee人事労務契約が前提
ジンジャー勤怠 トライアルのみ 体験期間あり 400円~/人 最低契約期間12ヶ月
マネーフォワードクラウド勤怠 トライアルのみ 1ヶ月 300円~/人 小規模向けは基本料金あり
rakumo キンタイ トライアルのみ 14日間 300円~/人 Google Workspace必須
AKASHI トライアルのみ 30日間 200円~/人 最低利用人数10名
バイバイタイムカード デモあり デモのみ 要問い合わせ 大規模向け、個別見積り
kincone トライアルのみ 2ヶ月 200円/人 最低5名から、交通費精算セット

※ 2026年4月時点の情報です。最新の料金は各公式サイトをご確認ください。

無料勤怠管理システムの選び方と注意点

人数制限に注意

多くの無料プランには3名〜30名の利用上限があります。現在の従業員数だけでなく、今後の採用計画も考慮してシステムを選びましょう。上限を超えると自動的に有料プランへ移行する場合と、利用停止になる場合があります。

機能制限を確認

無料プランではシフト管理・有給自動付与・API連携・アラート通知などの高度な機能が制限されることが一般的です。自社に必要な機能が無料プランに含まれているか事前に確認しましょう。特に36協定対応や年5日有給管理は法令遵守に関わる重要機能です。

サポート体制の違い

無料プランではメールサポートのみヘルプページのみの場合が多いです。電話サポート・チャットサポート・導入支援は有料プラン限定のことが多いため、自社のITリテラシーを考慮して選びましょう。初めて勤怠管理システムを導入する場合は、サポートが充実した無料トライアルから始めるのも一つの方法です。

データ移行・エクスポート

将来的に他のシステムへ乗り換える可能性を考え、CSV/Excelでのデータエクスポートが可能かを確認しましょう。無料プランではエクスポート機能が制限されるケースもあるため、データのポータビリティは重要な選定基準です。

セキュリティの確認

勤怠データは個人情報に該当するため、無料であってもSSL暗号化・データバックアップ・アクセス権限管理などのセキュリティ対策が十分かを確認してください。ISO27001やプライバシーマーク取得済みのサービスであれば安心です。

法令改正への対応

労働基準法の改正に合わせたシステムアップデートがあるかも重要です。2024年4月の建設業・運送業の時間外労働上限規制や、2025年の育児介護休業法改正など、法改正への対応が遅れると法的リスクが生じます。無料プランでも法改正対応が含まれるか確認しましょう。

参考:関連する法令・行政情報

無料の勤怠管理システムに関するFAQ

Q 完全無料の勤怠管理システムはありますか?
はい、あります。HRMOS勤怠(30名まで)、スマレジ・タイムカード(30名まで)、フリーウェイタイムレコーダー(10名まで)、IEYASU(10名まで)などが期限なし・完全無料で利用できます。ただし、それぞれ人数上限や機能制限がありますので、自社の要件に合ったものを選びましょう。
Q 無料の勤怠管理システムにはどんな制限がありますか?
主な制限は3つあります。1) 利用人数の上限(3名〜30名程度)、2) 利用できる機能の制限(シフト管理やAPI連携が使えないなど)、3) サポート体制の制限(メールサポートのみ、ヘルプページのみなど)です。無料プランで運用を始め、成長に合わせて有料プランへアップグレードするのが一般的な使い方です。
Q 無料トライアルと完全無料プランの違いは何ですか?
完全無料プランは期限なく無料で使い続けられるプランです。一方、無料トライアルは14日〜30日間など期間限定で有料プランの全機能をお試しできるものです。トライアル期間終了後は有料契約が必要になります。まずは無料トライアルで全機能を試し、予算に合わなければ完全無料プランに切り替えるという方法もおすすめです。
Q 無料の勤怠管理システムでも法令遵守は可能ですか?
基本的な打刻・残業時間集計機能があれば、労働基準法の客観的記録の要件は満たせます。ただし、36協定の上限管理有給休暇の年5日取得義務管理など高度な法令対応機能は有料プランのみの場合があります。厚生労働省のガイドラインでは「使用者が自ら現認する」「客観的な記録を基礎とする」ことが求められているため、システム上の打刻記録があれば基本要件は満たせます。
Q 無料から有料に切り替える際の注意点は?
主に以下の3点を確認しましょう。1) データの引き継ぎ:多くのシステムでは無料プランからのアップグレード時にデータはそのまま引き継がれますが、念のため確認が必要です。2) 有料プランの月額費用:従業員数×月額単価で総額を計算し、予算内に収まるか確認しましょう。3) 契約期間の縛り:年間契約の場合は途中解約ができないケースがあります。
Q Excel管理から無料の勤怠管理システムに移行するメリットは?
大きなメリットが4つあります。1) 手入力によるミスの削減:打刻データが自動記録されるため転記ミスがなくなります。2) リアルタイムでの労働時間把握:残業超過などを即座に検知できます。3) 法改正への自動対応:システム側でアップデートされるため手動対応が不要です。4) 集計作業の自動化:月次集計が数クリックで完了し、人事部門の負担が大幅に軽減されます。
Q 従業員数が増えたら無料プランは使えなくなりますか?
多くの無料プランには人数上限があるため、従業員数が増えると有料プランへの移行が必要です。IEYASUは10名、HRMOS勤怠は30名を超えると有料になります。ただし、ジョブカン勤怠管理のように10名以下なら無料の「無料プラン」と、全機能が使える「30日無料トライアル」の両方を提供しているサービスもあります。将来的な人数増加を見据えて、有料プランの料金も比較検討しておきましょう。

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